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若干構成

07-31,2016

「わしを構成」しとるかどうかはちと微妙だが
中坊の頃このアルバムにもハマった。
まぁ若干は構成してるだろう。

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しかし今聴いてもこの曲はええ。



いやぁー懐かしい!
既に大ベテランの親父だが一気に中坊気分になれる。
我が家のオーディオセットはこの頃まだ1階の洋間にあったな。
冬の夜レコード聴く時くそ寒かったのだ。
で、毛布に包まりジッと身動きせずレコードを聴いてた。
真剣だった。

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コレです。



お得BOXもある。



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またのお越しをお待ちしてます。

有り難いお店

07-29,2016

セッションの記録。今年11回目。

久しぶりに会うギターの方や、
ド派手な花柄のシャツにチェックの半パンと云う強力コーディネートの
オーストラリア人のエレベ弾き(初めて遭遇)
これ又久々多分2回目遭遇の日本人エレベ弾き、その他常連、
更に聴くだけでやって来た外人2人組など今回は結構賑やかだった。
たまたまわしがジャコのTシャツ着てたんでオーストラリア人とも直ぐに打ち解けた。
(と云いつつ強引に日本語で話してただけ)

で、話変わって実は昨日の一番の目的。
最近セッションではノーエフェクトだったが、
今回は真ん中のヤツ(BOSSのBC-2)を使いたかったのだ。

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これはもう随分前に店のJC-120用で購入したのじゃが、
使う前にJCが壊れてしまったのでずっと出番無し。
(フェンダーのツインでも試してみたがイマイチ)
しかし、店に新たにJC-77導入されたので満を持して登場!
使用方はクリーンで掛けっぱなし。
アンプで作った音を出来るだけ損なわないようにセッティングするのがコツか。
エアー感と云うか箱感と云うかリバーブ感と云うか、
そんな微妙な味付けが加わり実にいい塩梅だった。
因みにギターはいつもの335。

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わざわざセッション開始時間より30分前に店に入りセッティング。
しかしこんな縦横無尽な事出来るのもこの店だからです。
他では出来ません。
とても有り難いです。
次回はギター変えてチェックだな。

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これさえあれば言葉は要らない。ジャコT



スタジオ、ライブハウスのJC対策にいかがでしょうか。
BOSS BC-2



またまたメセニーの未発表ライブが。



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ヤンキーな人

07-26,2016

チョーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
久々にブルース・フォアマンの新譜を買ってみた。

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Bruce Forman / The Book Of Forman (2014年録音)

Bruce Forman (g)
Alex Frank (b)
Marvin Smitty Smith (ds)

日本には中々情報の入って来ない人だから久々なのです。
別にスルーしてた訳じゃない。

収録曲は全11曲。
(自身のオリジナルが8曲にスタンダードが3曲)
「これぞジャズギタートリオ」といった、どストレートな王道サウンド。
これが嬉しい。
そしてフォアマンちゃんと云えばブレスレス。
アダ名はギターマッドネス。
8分(16分)音符の長いフレーズを力強く明るく爽やかに、
アメリカ男らしゅう豪快に弾きまくる。
まさにマッチョ系ギタリストと云ったイメージだろう。
しかし時が経つのは速い。
今ではわしだってどっからどう見ても立派な親父だ。
1956年生まれのフォアマンちゃんは既に還暦超えてる。
初老だ。
よって購入前「加齢による衰え」と云う言葉も多少頭に浮かんだ。
「晩年のタル・ファーロウ」と云う言葉も浮かんだ。
が、そんな心配は全くいらなかった。
この人一切変わっておられません。
いい意味で「円熟味」と云う感じも若干あるにはあるが、
基本昔のまんま。
嫌んなる程そのまんま。
何年経とうがイメージ通りヤンキー男らしゅう明るく爽やかに裏表無く弾いとってです。
ナイス!!!
フォアマンちゃん!!!

ジャケ写からすると使用ギターはL-5か。
これまで色んなギター弾いてたがやはりこの人にはL-5が似合う。
サウンドもプレイ同様素晴らしい。
ジャズギターファンならば買って後悔しない良作。

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これです。



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最強フォロワー

07-21,2016

待望のモンキーハウス新譜!

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Monkey House / Left (2016)

Don Breithaupt (vo,key)
Mark Kelso (ds)
Justin Abedin (g)
Pat Kilbride (b)

「現代最高のスティーリー・ダン・フォロワーが、
超豪華ミュージシャン達と作り上げた圧巻の4年振り新作!」
帯に書いてあるこのコピー。
まさにその通りなんであえてのわしの説明は要らん気もするが
取り敢えず少し補足的に書きます。

サウンドはまさにスティーリー・ダン。
ホーンセクションのアレンジ、女性コーラス等ジャジーでオシャレ。
思わずニヤリ。
但し曲調はもう少しポップな感じか。
似てる曲もある事はあるが、
スティーリー・ダンをもう少しライトにした感じ。
"サミュエル・パーディー"っぽく感じる曲も多し。
で、サプライズは何とジェイ・グレイドンとの共作が1曲!
(これが又"如何にもグレイドン"てな曲)
ヴォーカルはドナルド・フェイゲン程クセは無くサラッとした風合い。
しかしAORを歌う声質としてはこれはパーフェクト!
良い声だ。
そして参加ミュージシャン。
基本の音はメンバーで作りそこにええ感じのソリストやゲストを加えると云う形。
これが豪華と云うかツボを心得てると云うかまぁーセンスある人選なのだ。
スティーリー・ダンファンにはお馴染みのギタリストElliott Randall
現在のスティーリー・ダンのツアーギタリストDrew Zingg
上記のグレイドンも共作曲でクソカッコいいソロとってるし、
これはジャズファンには嬉しいが意外にもDonny McCaslinもテナーソロとってる。
他は割愛するがとにかく各曲ソロパートをしっかり取ってあり
それ系の嗜好の方もきっと満足するはずだ。
リリースから既に2ヶ月近く経つがわし宅では今もヘビロテ中。
とにかく完成度の高い作品です。
そんな訳で最後にジェイ・グレイドン参加の"Good To Live"
お聴き下さい。



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これです。



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衝撃の登場

07-19,2016

セッションの記録。
今年10回目。
今回行ったのは2月に一度ライブでお世話になった店。
しかしセッション参加は初めて。
小さな店だし新参者なんで何となく憚れて写真は撮ってない。
ギターは335を持って行った。
(ノーエフェクト)
ホスト3人(マスター含む)は全てわしより年寄りと云う高齢者トリオ。
参加者少なめ。
初めての店なんで知らない人ばかりだと思ったが見た事ある人多し。
どころか驚きのメンタル。
久々のメンタル。
後頭部を金属バットで殴られた様な衝撃。
半笑いからの諦め…
最終的には無表情。
そんな感じ。

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早くもジョンスコ新譜が!



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羨ましきメンタル

07-16,2016

渡辺香津美さんのデビューアルバム。

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Kazumi Watanabe / Infinite (1971年録音)

渡辺香津美 (g)
植松孝夫 (ts)
市川秀男 (p)
鈴木良雄 (b)
日野元彦 (ds)

収録曲は香津美さんオリジナルが2曲、
ジョーヘンの"Isotope"
ドーハムの"Blue Bossa"に"Here's That Rainy Day"

時代のせいか全体的にアバンギャルドで毒々しい
汗だくカオス系の熱いジャズが繰り広げられる。
これはもう2曲のオリジナルは勿論だし
通常爽やかに演奏されるボサノバの"Blue Bossa"だってそう。
とにかく全員目血走らせて汗だくになって演奏しているのが目に浮かぶ。
唯一トリオで演奏してる"Here's That Rainy Day"のみが例外か。
いや待てよ…
これだってよく聴くと結構グイグイ来てるか。
まぁどっちにしろ熱い。

しかしこれを若干17歳で演ってるのが凄いのだ。
17歳の高校生が大人相手にここまで自分をさらけ出し
本能のまま汗だくになれるもんなのか。
赤目で荒れ狂うジャズ界の大先輩の方々相手に一歩も引かぬこのクソ度胸。
物凄いメンタルだ。
わしの周りには何の根拠も無いのに大メンタルひけらかしてる輩が若干一名程おるが、
若干17歳香津美少年のそれは違う。
確かな実力に裏打ちされた強力なメンタル。
ただ一言「アッパレじゃ!」と言いたい。
逆にええ歳こいていまだに知らない人ばっかだと異常に緊張するわしは一体何なのか。
メンタル弱いにも程がある。
間違いなく「喝!」って言われそう。
勿論張本に。

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えらい高うなっとるのぉ。
でも売ってるうちに是非。
このジャケット今の時代ではマズいかもね。



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ラーゲ度高し

07-15,2016

久々視聴はデビッド・サンチェスのコンコード盤。
ラーゲ・ルンド参加。

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David Sanchez / Cultural Survival (2007年録音)

David Sanchez (ts,per,vo)
Lage Lund (g)
Ben Street (b) 1-7
Hans Glawischnig (b) 8
Henry Cole (ds) 1.4.5&8
Adam Cruz (ds) 2.3.6&7
Pernell Saturnno (per) 2.8

収録曲は全8曲。
モンクの"Monk's Mood"を除きオリジナルで占められてる。
殆どの曲が非4ビートのコンテンポラリージャズナンバー。
アフロキューバン、ラテン、アフリカンと云ったリズム多く
トリッキーなリズムアレンジ多し。
しかし何処をどう聴いても純然たるジャズ。
ウォーキングベースは無くともジャズはジャズなのだ。
そしてピアノレスだけあってラーゲ度非常に高し!
無機質にスペイシーに、
更に曲によってはプログレッシブに全編に渡って弾き倒す。
ある意味リーダーのサンチェス君を喰っちゃう勢いで目立ってる。
まさにラーゲファン必聴のアルバム。
ラーゲのプレイは全ていいが、
あえてのベストを選ぶとすれば20分を超える大作の8曲目か。
ラーゲちゃん、ぶーちカッコいいです。

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これです。



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侘び寂びな人

07-13,2016

昨日書いたミッシェル・ペトルチアーニの名曲"Morning Blues"
あれをギタートリオで演ってるアルバムがあります。

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Sadanori Nakamure / Remembrance (2000年録音)

中牟礼貞則 (g)
小杉敏 (b)
江藤良人 (ds)

日本ジャズギター界の重鎮ムレさんのコレは自主制作盤に近いのだろうか?
インターネット販売などまだ少なかった時代だったのか
わしは確か電話(多分誰かの自宅)で注文し代金は銀行振込で購入した。
今の様に"ポチッと"と簡単にはいかなかったのだ。
21世紀になったとはいえまだまだのどかな時代だったのか。

収録曲は全9曲。
上記の"Morning Blues"以外はスタンダードが3曲、
自身オリジナルが2曲、その他ジャズメンオリジナルが3曲。
これもわしらのライブの定番曲だが、
Steve Swallow の"Falling Grace"を演ってるのが嬉しい。
中牟礼さんのプレイは文句無し!
日本人でこれだけジャジーなムード醸し出す人そうは居ない。
そして逆に日本人だからこその究極の侘び寂び。
使用ギターはお馴染みの'56年製アルニコピックアップのギブソンES-175
アンプは同じくヴィンテージのギブソンのGA-50。
出てくる音も究極の侘び寂び。
今の時代メジャーレーベルじゃ中々作れないだろう激渋アルバム。
そんな訳でAmazonやHMV等では売ってませんが、
こちらのサイトにまだ若干数残ってるみたいなので欲しい方はここからどうぞ。
いまだに振込か現金書留のみみたいですが…

まぁとにかくジャズギター好きなら先ずは後悔しません。
日本ジャズ界にひっそりと輝く隠れた名盤。いや超名盤。

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ギターメンテグッズ。ネックピロー。
ギターに合わせ高さが調整できる。コレはいい。



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好きな曲

07-12,2016

最近ライブで何度か演奏してるミッシェル・ペトルチアーニの名バラード
"Morning Blues"が収録されてるおそらく唯一のアルバム。
(ペトルチアーニ本人のアルバムと云う意味で)
86年モントルージャズフェスティバルのライブ録音です。

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Michel Petrucciani / Power Of Three (1986年録音)

Michel Petrucciani (p)
Jim Hall (g)
Wayne Shorter (ss,ts)


昨日に引き続きこれも間違いなく「わしを構成してる」アルバムの一つである。
ただし昨日のスティーブ・カーンさんの3枚と違いこっちは先ずはLPで購入。
その後どうしても動いてるジムさん&ペトちゃんが観たいつー事でVHSも購入。
更にCD化される際の追加曲("Waltz New"に"Beautiful Love")の魅力に惹かれ
それも購入。
更に更に映像版もDVDで買い替え。
と、カーンさんが聞いたら激怒しそうな程金掛けとります。
まぁ〜それ程好きなアルバムと云う事。

上記の様のサックス&ピアノ&ギターと云う変則的な編成のトリオと、
ギターとピアノのデュオでの演奏が収められてます。
個性の塊の様な3人なのにそれが反する事なく見事に融合される究極のリリシズム。
リラックスした中に漂う緊張感。
トリオもデュオも見事。
本当に何処を取っても素晴らしい演奏ばかりなんじゃが
その中で3人で演奏されてる"Morning Blues"が特にわしのお気に入りなのだ。
ただし難しい。
難しいけどクソカッコいい。
聴けば聴くほど良さが分かる。
そんな曲。



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これです。



これはDVD。



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許してカーン

07-11,2016

長らく廃盤で中古市場でもプレミア付いてたスティーブ・カーンのアルバムが再発されました。
"Eyewitness" "Modern Times" "Casa Loco"の3枚。
しかもそれらを2枚のCDに収めた超お得盤なのです!
(因みに発売から3ヶ月以上経ってもアマゾンでは売ってません)

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メンバーは3枚共に鉄壁の4人組。
Steve Khan (g)
Anthony Jackson (b)
Steve Jordan (ds)
Monologue Badrena (per)
録音は上記の左から1981、1982、1983年。

この3枚はもう確実に!
問答無用に!
「わしを構成してる」と言えるアルバムなのだ。
毎日一生懸命ギターだけを練習し、他はMちゃんと遊んでばかりいた、
かつてのわしが理想にしてたサウンド。
憧れてたスタイル。
シンプルにグルーヴするドラムに、
多彩なラインで世界観を構築していくベース。
緊張感漂わせる影の主役的パーカッション。
そしてそこにあやふや感丸出しで乗っかる変態ギター。
これこそまさに元祖浮遊感。
浮遊感の老舗。
浮遊感の王様。
今聴いても物凄く新鮮。
当時本当によく聴いた。
特にピットインでのライブ"Modern Times"はよく聴いたなぁ…
とにかく大好きな3枚だった。
と、ここで白状します。
「理想のサウンドだ」とか「わしを構成」だとか大層な事書いてますが、
実はこれ迄このアルバム3枚共カセットテープでしか持ってませんでした。
当時のわしは金が無かったのです。
よって例の如く友人Zが購入したレコードをカセットに録音。
それをよく聴いてたと云う事です。
買ったのは今回が初。
でも真剣に一生懸命聴いとりましたんですよ!
だから許して下さいカーンさん。

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これも超お得。
カーンさん初期のリーダーアルバムを集めた3in2



黒本のハンディサイズが出ます。
でも老眼のわしには無用か。



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爽やかに一発

07-09,2016

雨上がりの爽やかな朝なんで久々に引っ張り出してきてコレを聴いとります。

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1976年発売のSilverのファースト。
てか、これ1枚のみで消えた爽やかな一発屋。
ちなみにユーミンもお気に入りの隠れ名盤。
ではアルバム冒頭を飾る名バラードをお聴き下さい。
シルバーで"musician"



他の曲も粒揃いなのになんで1枚で消えたかな?

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近々再発されます。



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静かなライブ

07-03,2016

昨夜ライブでした。(今年6回目)
記録しときます。
今回は久しぶりのドラムレス朋輩トリオ。

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ギターは335。
アンプ持参。(Peterson P-100G)
ギター→BOSSのVOLペダル→RCブースター→Strymon El Capistan→アンプへ。
で、写真をご覧ください。
XoticのVoltage Doublerと云う物を購入しました。
(左の青いLEDが点いてるヤツ)

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9Vを15又は18Vに昇圧してくれます。
RCブースターに繋げるとあら不思議、沢山電気貰って元気になります。
RCをクリーンブースターとして使ってる方には特にオススメ出来ます。

そして演奏曲は以下の通り。

1st set

1 Solar
2 Waltz For Ruth (Charlie Haden)
3 Out Of Nowhere
4 Morning Blues (Michel Petrucciani)
5 Isfahan

2nd set

1 Nardis
2 Brazilian Like (Michel Petrucciani)
3 Very Early (Bill Evans)
4 Everything Happens To Me
5 All The Things You Are
6 Falling Grace (Steve Swallow)
7 Straight, No Chaser

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マイク・モレノ使用のXotic RC Booster



そしてこれがVoltage Doubler



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