夢の話

05-15,2015

今朝とても不思議な夢を見た。
余りにもバッチリと覚えてるので記録しておきます。

えぇーっと、
その夢はまずシチュエーションが異常で、
わしと見知らぬおっさん(色黒、小太り髭ずら&毛むくじゃら)が、
一緒に我が家の風呂に入ってると云うところから始まる。
わしが湯船につかり、
おっさんがその横の洗い場で小さなお風呂用小椅子に座り
一心不乱にシャンプーしてると云う状態。
当然お互い全裸だ。

ここで念の為言っておくが、わしにはその気(モーホー的な)はない。
断じて無い!

えぇ…話戻します。
で、湯船にゆったりと浸かってるわしは、
何故かハンドガン型の青い透明の水鉄砲を持ってるのだ。
しかもそれは空気を圧縮して飛ばす仕組みの物凄い強烈な威力の水鉄砲。
こうなるともう予想付くでしょうが、
わしはその水鉄砲にお湯を入れシャンプーしてるおっさん目掛けて撃ちまくってるのだ。
自分でも不思議な位スゲー楽しそうにキャッキャ言いながら撃ってる。
ってか、撃たれてるおっさん自体も楽しそうに
「ちょ、ちょっと~止めぇ~やぁ~(⌒▽⌒)」とキャッキャしてる。
二人して大はしゃぎしてるのだ。
風呂で。

そしてノリに乗ったわしは更に訳の分からん要求をする。
「ちょっとぉ肛門出して!肛門!」と。
するとノリまくりのおっさんは何の躊躇もせず立ち上がり、
膝をちょこんと折り曲げた中腰状態でケツを突き出し、両手でケツタブをグイっと開く。
そしてそのまま肛門を丸出しにした格好でわしに「こう?」と訪ねた。

「そうそう、そうそう!」とキャッキャ喜びながらも、
「こんなハレンチな格好して恥ずかしくないのか?こいつは?」
「汚いケツの割には肛門は案外普通だな」
と心の中で思いながらケツの中心(即ち肛門)目掛けて引き鉄を引くわし。
何度も何度もトリガーを引く。
キャッキャ言いながら的(即ち肛門)に当て続ける。
おっさんもキャッキャ言いながら、「結構痛いでぇ~!中に入ってくるぅ!中にぃ!」
「でも案外気持ちいいかもぉ~!!」とか言ってる。
更に「今度はわしが撃つけん、お前も肛門出してやぁ」とも言ってくる。
「いやじゃ!わしゃ嫌じゃいやぁ~!」
と断固拒否するわし。
「何でやぁ~、そんな痛くないけん!逆に気持ちええんじゃけん、
ええじゃろ~?ええじゃろ~?」
と文字だけで書くとどう読んでもホモの会話の様な事を言いながら
全裸のおっさん二人が狂った様に笑ってる。

と、ここでふと思い立ち風呂の窓を開けると裏の畑で女学生達が野良作業をしている。
お揃いのジャージに麦わら帽子、黒のゴム長靴、白い軍手。
絵に描いたような農業高校スタイル。
暫く眺めているとその中の一人がちょうどわしの目の前でしゃがみ込んだ。
ケツを突き出しさも「撃って下さい」と言わんばかりの態勢で。
そのケツをジッと見つめるわしの耳元でおっさんがそっと呟く。
「撃っちゃえよ」と。
「いやぁ~そりゃマズいじゃろぉー」と云いつつ満更でもない様にスゲー笑ってるわし。
「撃てって!早う撃てって!」
とそそのかすおっさん。(こっちも凄い笑顔)
「いやいやマズいっちゃ!マズいっちゃ!」
と拒否するわし。(でも笑ってる)
「もう時間がない!早うせい!早うせい!」
と尚も詰め寄るおっさん。(但し笑顔で)
「どうしょうか!どうでしょうか?」
撃ちたいけど撃てない!躊躇するわし。(笑いながら)
「お前が撃たんのなら、わしが撃つ。鉄砲貸せ!」
強引に銃を奪おうとするおっさん。(スマイル100%)
「ちょっと待て!ヤバイよ、ヤバイよ!」
「ええけん!貸せ!鉄砲貸せ!」
「止めろって!ヤバイって!」
「大丈夫!大丈夫ぅ!」
キャッキャ言いながら全裸で揉み合うおっさん二人。

と云う、ところで目が覚めました。
一体何でしょうこの夢?

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lenny breauのライブが再発。



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COMMENT

今夜の続編に期待!
2015/05/15(金) 12:03:38 |URL|ならば #- [EDIT]
見たいような見たくないような…です。
2015/05/15(金) 12:31:50 |URL|ガーシャ! #- [EDIT]

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