締めはメンタル

12-31,2016

本年最後のブログ記事はセッションの記録。
今年22回目。

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持ってったギターは335。
それに久々チャムスの迷彩ストラップ。似合う。
ちなみに11本やったライブと合わせ計33回の出動で使ったギターを調べてみた。
結果。
Gibson ES335=16回
Gibson Byrdland=7回
Ibanez As200=4回
Gibson ES175=3回
Yamaha SA2000S=2回
Gibson Les Paul Special=1回
結局335がメインちゅー事か。
Les Paul Customは1回も出番無し。しかし重いけん仕方なし。

見学者含めやはり参加者は多かった。
(わしの連れもメンタル目当てでやって来た。そしてやはりごま塩居ぬ間のメンタルだった)
しかし各楽器のバランス悪く管楽器が多め。
よって昨日も「菅は2人までね〜」とかマスターが言ってるのに
気がつくと3人ないしは4人と云う事になってる。
菅は自分の演りたい曲をするとなると身軽に楽器持ってスーッと入っていけるのだ。
更に「ひとり2曲で交代」とマスターが言ってるのに
自分の知ってる曲だとスーッと入ってくる。居座る。
これは演奏する上での事前の段取りが多いギターだとまず無理。
チューニング合わせたり、ストラップでギター担いだり、
シールド持ってってアンプに差し込み、
そこからアンプのセッティングしなきゃならんギタリストはやっぱ無理。
遠慮しちゃう。
ましてや明らかに1人限定のベースやドラム、ピアノは絶対に出来ない。
でも管楽器はいくらでもスーッと入れる。
これは昨日の様にホストが居ない場合誰も止める者は居ないから
次々と入ってきて無法地帯と化す恐れがある。
マジで以前気がつくと管楽器7人と云う殆どビッグバンド状態になった事があった。
人気曲演るとなると誰も引かんのだ。
そうなると1曲が長い長い。
その人数で4バースもやっちゃうから更に長い。
その時は1曲40分以上やってました。(時計見てたから確実)
参加者多い日はやっぱ誰か仕切る人居ないといけんね。

あ、最後に一言。
ロケット凄かったな。スゲーとんがってたな。

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チャムスのストラップ。かわいいのだ。



いつも読んで下さってありがとうございます。
またのお越しをお待ちしてます。

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